秋の名残から急に冬、北風吹く寒い朝です。
湖面の冬鳥たちは元気、素手の冷たさに堪える寒さです。
小鳥たちも急な寒さに耐える為か、ぽつりぽつりと姿を見せてくれる朝でしたが、陽だまりがあらわれると運動会状態、シジュウカラの群れの中に、ヤマガラ、ハクセキレイ親子の中にセグロセキレイ、がいました。
夏鳥で心配している(我々が勝手に?)セイタカシギにツルシギ1羽も加わりました。
50種
カイツブリ、ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリ、カワウ、ダイサギ、コサギ、
アオサギ、オオハクチョウ、コハクチョウ、マガモ、カルガモ、コガモ、トモエガモ、
ヒドリガモ、オナガガモ、ハシビロガモ、ホシハジロ、ミコアイサ、カワアイサ、
トビ、ノスリ、ハイイロチュウヒ、チュウヒ、キジ、オオバン、ツルシギ、セイタカシギ、
アオゲラ、アカゲラ、コゲラ、ハクセキレイ、セグロセキレイ、ビンズイ、ヒヨドリ、
モズ、ミソサザイ、シロハラ、ツグミ、ウグイス、ヤマガラ、シジュウカラ、カシラダカ、
アオジ、オオジュリン、カワラヒワ、シメ、スズメ、ムクドリ、ハシボソガラス、
ハシブトガラス、
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ツルシギ |
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ツルシギ |
田んぼのオオハクチョウ |
横断中のオオハクチョウ |
オオハクチョウ |
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